開発~出荷までの流れ

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注目1 絶え間ない研究開発

 Constant Research and Development
“お客様により高いレベルで当社製品を満足頂きたい!”
その思いはKCMの研究開発の歩みを止めさせません。ますます厳しくなる環境保護の要求や低燃費化などのお客様の声に速やかにお応えするべく、KCM開発本部は高度な解析技術と評価技術を使用した基礎研究を基に、綿密なマーケティングに基づいた企画を反映した製品開発を実施しています。

 

注目2 お客様に直結した生産体制

 Production System Directlry Connected To the Customer

日本国内2 カ所(播州工場、龍ケ崎工場)、海外3カ所(オランダ、アメリカ合衆国、中国)の生産拠点を活用し、世界のお客様のニーズにきめ細かく応えた高い品質の製品を適正な価格で迅速に提供しています。
各工場では、「必要なものを、必要なときに必要な分だけ生産する」という多品種混流生産を採用し、要求仕様の多様なホイールローダの生産に最適対応しています。
塗装工場やロボットなどの最新設備や卓越した生産技術は、品質を保証しながら最も効率的な生産工程を実現し、短納期で製品をお届けする事を可能にしています。


改訂7-4

 

 注目2 徹底した品質管理

Thorough Quality Control

KCMの建設機械に不可欠な高い信頼性は厳密な品質管理によって製品にもたらされます。部品製作、組立途中、完成後などの生産工程の各ステージにおいて多岐にわたる項目を専門のスタッフと専用の設備により検査・確認を実施しています。

 

 

 

 

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